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核爆弾を踏んだ話

今回のソープ体験では、地雷というか、核爆弾を踏んでしまったという感じです。 ちょっとしばらく立ち直ることが出来ないかもといった感じ。 新規オープンしたお店だったので、大目に見てやれと言われるかもしれませんが、ちょっとアレはないなという感じです。 今どきのお店ですから、ホームページなどは洗練された作りになっており、綺麗どころもバッチリ揃えていますという印象を受けました。 ホームページである程度にしぼり、店頭でモザイクなしの写真での指名を楽しみにしていたんですが、店頭パネマジはないだろうというひどいルックスの嬢が登場。 そこでも文句の1つも言えないビビリ症な僕。 しかも性格も難ありというか、接客態度もなっていない。 挨拶もなく、自己紹介もない。 プレイルームに入り、お風呂に誘われるものの、脱衣をさせてくれるわけでもなく、脱いだ私服を畳んでくれることもない。 この手のお店でこんな劣悪なサービスを受けたことはございませんでしたという感じです。

[ 2015-10-01 ]

カテゴリ: ソープ体験談